アントーンの竹籠村をたずね 昔の波止場町の骨董屋を覗き
             馬魚を食べて 宮廷人形をひねる旅
 
日時: 5月13日(日)
出発: スクムヴィット・ソイ16より朝7:30
帰着: エムポリアム前に17:00予定
費用: 2300B( 専用車 昼食 午後のお茶 資料)レヌカー同行
  10歳未満 1600B 6歳未満 1400B  2歳未満 す
   
 
 
 
中部タイ平原の農村を訪ね 伝統工芸の竹籠作りを観て 人気の工芸品を現地値で買いましょう。その後は、かつてのノーイ川畔の波止場町で数あるアンティク屋をまわり 馬魚を賞味。馬魚という名のいわれは。。。説明を聞きましょう。帰りは河畔のフタバガキの樹下の宮廷人形工房に寄ります。中部タイの風光と民芸と親しむ 「癒やしと発散」の楽しい旅にどうぞ。
 
 
 
 
 




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