南ラオスの自然と遺跡:世界遺産ワット・プー、
                       コーンの大瀑布 仏印鉄道の廃線跡
 
 
 
 
 
 
 
 
日時: 2019年2月2日(土)−3日(日)
出発: スワンナプーム空港からTG2028にて 07:05 ウボンヘ
帰着: スワンナプーム空港にTG2029にて20:45着
費用: 27500B(往復航空券 船 食事 宿泊 観光 資料) レヌカー同行 シングル 1200B
  12歳未満 18500B
   3歳未満 9600B
  ヴィザなし サーチャージ別途
 
 
 
 
 
 
 
 
 
 
 
 
 
 チャンパの花陰の道をたどって クメールの聖地リンガ・パルヴァタの山麓に至れば 美女の人身御供の伝説を証する蛇台に鰐石、大象、後にアンコールの王たちが参拝の度に建てた壮麗な建築が残っています。牛に乗って・・・の愛らしいシヴァ神と妃神の彫刻は有名です。メコン河をわたり、「四千の島」の中でも最大のコーン島に泊まった翌朝は、昇る朝日ををながめながら早朝のメコン下り。仏領ラオス唯一の鉄道の荷降ろし場に着き 廃線跡をたどり 今に残るSLを見学します。乾季の澄んだ水を落としているコーンの大瀑布は 右も左も 真ん中もしっかり 見物します。インドシナの自然に遊び 世界遺産の歴史と美術を楽しむ旅は「レヌカーの旅」ベスト・スリーの一つに数えられてきました。本年は次の要領
 
 
 
 
 




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