南ラオスの自然と遺跡:世界遺産ワット・プー、
                       コーンの大瀑布 仏印鉄道の廃線跡
 
 
 
 
 
 
 
 
日時: 2018年01月27日(土)−28日(日)
出発: スワンナプーム空港から タイ航空TG2020にて 朝07:20
帰着: スワンナプーム空港に TG2029にて 夜20:25
費用: 26800B(往復航空券 船 食事 宿泊 観光 資料) レヌカー同行
  12歳未満 18500B
  3歳未満 9600B ヴィザなし サーチャージ別途
  シングル料金 1200B
 
 
 
 
 
 
 
 
 チャンパの花陰の道をたどって 聖地リンガ・パルヴァタの山麓に至れば 美女の人身御供の伝説を証する蛇台に鰐石、大象。アンコールの王たちが参拝の度に建てた壮麗な建築が残っています。メコン河を渡り「四千の島」の中でも最大のコーン島に泊まった翌朝は昇る朝日ををながめながら 早朝からメコン下り。仏領ラオス唯一の鉄道の荷降ろし場に着き 廃線跡をたどり 今に残るSLを見学。コーンの大瀑布は乾季の澄んだ水を落としていることでしょう。インドシナの自然に遊び 世界遺産の歴史と美術を楽しむ旅は「レヌカーの旅」ベスト・スリーの一つとも言われています。
 
 
 




Copyright(C) 2017.11.12 Renuka.M