バンコク王朝年代記:その2 兄と弟
 
日時: 4月5日(日)
出発: スクムヴィット・ソイ16 朝7時30分
解散: エムポリアム横 午後5時予定
費用: 2650B(大型バス 資料 入場料 美味しい昼食 資料)
   
 
 
 
 
 
 
 姉の息子の働きで切って落とされたバンコク王朝の舞台です。第1幕では助け合った兄トンディー(ラーマ1世)と弟ブンマー(副王)は睨みあうようになります。
二人の姉とその息子たち、後の宮(ワン・ラン)となった長姉の息子の努力にもかかわらず、兄と弟の二人をとりまく人間関係の網はもつれます。その葛藤を少しでも知ることは、タイ社会への理解を助けるでしょう。爛漫と咲くタイ桜を愛でながら、アユタヤーとバンコクを大型バスで走る旅です。
 
 
 




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