野外勉強会を再開します!  
 
バスは53人乗りの二階建てバスです! 現在までの参加ご希望者は6人です。
Social Distance に 十分に留意した勉強会です!
 
   ブリーをたずねて:ナコン・パトム
         モン人とインド・グプタ文化
         クメール西漸と中国移民、古新まとめて
         大塔建設したチャクリー王朝のモン意識
 
 
日時: 2021年10月10日(日)
出発: スクムヴィット・ソイ16より朝7:30
帰着: エムポリアム前に16:30予定 
料金: 2750B (レヌカーバス 見学 謝礼 プラ・パトム・チェディー博物館では学芸員の解説ゲ
  あり 寺院拝観料 食事 資料 午後のお茶) タイ国籍で70歳を越えた方は 2650バーツ
  です。 レヌカー同行
   
 
 
 
 
 ひさかたぶりの「ブリーをたずねて」の旅は、歴史がお好きなラーマ6世が「初めの(パトム)」「都(ナコン)」と名づけられたナコン・パトムです。国立博物館も5年ぶりに開きました。グプタ美術の香りのする遺品を学芸員の案内で博物館と寺院で鑑賞した後は」、エディパス王の悲劇にも似た伝説跡をたずねて遺跡をまわります。最後にまわる大塔は ドヴァラヴァディーの誇りを モン伝統を意識なさったラーマ4世、5世の《夢》をラーマ6世が 具象化なさったものとも言えるでしょう、。6世紀から20世紀にいたる物語を学んで タイ国に棲む「幸せ」を 味わいましょう。
 




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